マツコの知らない世界。楠田枝里子のチョコレートをまとめてみた

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1月12日(火)TBSテレビで放送の『マツコの知らない世界SP』。

この日登場するのはマツコをもたじろがせるマシンガントークの個性派芸能人、楠田枝里子(63)。

kusuda

楠田はチョコレートが好きなあまり世界中のチョコレートを食べつくし、その知識は本まで出版するほどのプロ級レベル。

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それがこうじて明治製菓からチョコレートCMのオファー来てしまう程に!

その楠田が今回マツコにプレゼントするのはもちろん極上級のチョコレート。

maccha

ヒルナンデス、ダイエット効果抜群のドクターズチョコレートを紹介!

これは世界的にも有名なベルギーのピエール・マルコリーニの「抹茶セザム」。

カカオ豆の仕入れルートの開拓から、買付け、選別、調合、焙煎や精錬、すべての工程をマルコリーニで行い、特に原料となるカカオ豆は何度も農園に足を運んで厳選されたものを使用する徹底さ。

日本では銀座店を始め、羽田店、GranSta(JR東京駅)店、名古屋店、ルミネ横浜店、渋谷ヒカリエShinQs店、など6店舗が進出。

 

fillipe

マツコが一番気に入った、フィリップ・ベルの「ショコラ・アソート」3888円。

 

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こちらはテオブロマの「スペシャリテ2016」1944円。

これにはなんと「わさび」と「しそ」が入っているんです(゚д゚)!

面白いですね~!

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こちらを作ったのは、フランスで開催された世界最大のチョコレート大会「サロン・デュ・ショコラ」の外国人部門で優秀賞を受賞した土屋公二氏。

 

bowatt

これはフランスのジャン=ポール・エヴァンの「ボワットゥ カレ マニエティック」15,282円。

ナッツとアーモンドを組み合わせて作ったチョコなど、11種類ものチョコレートを楽しめる詰め合わせ。

マツコは「生のカカオっぽいチョコレート」と絶賛!

 

bonbon

チョコが苦手な彼にはサードウェーブチョコのバレンタインがおすすめ

独学でチョコを極めたジャック・ジュナン 「ボンボン・ド・ショコラのアソート」32ユーロ(約4000円)

チョコレートにたっぷりと蜂蜜をミックスさせた、まるでアートのようなチョコレート。

でも残念ながら日本では買えません。

ネット通販で海外からのお取り寄せとなります。

 

patric roge

そして一番驚いたのはこのパトリック・ロジェの新作、「ショコラ・アソート カラー」24ユーロ(約3000円)

マツコは「宝石みたい」と大興奮しっぱなし。

アマゾンと名付けられたこのショコラにはグリーンレモンとキャラメルが入っていて、外側のコーティングはパリパリ、でも中はほとんどが液体。

口に含んだ瞬間に「ぶわっ」と広がる食感がたまりません。

でも残念ながらフランスのみの発売なので日本円では買えないんです。

ゴメンナサイm(_ _;)m

そしてマツコはマシンガンのように止まらない楠田枝里子のトークにタジタジだった。

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12月28日めざましテレビ紹介キャンディー店が作るチョコレート

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